第2弾実証実験──
"食品ロス × 食料支援"の最後のピースを埋める。
食品寄附マッチングプラットフォームは、食品提供企業と食料支援団体を オンラインで瞬時につなぐ、日本初の仕組みです。第1弾実証実験では、大規模フードバンクとの 物流連携モデルを検証してきました。
第2弾では、対象を一気に拡大します。大規模フードバンクから、地域のフードパントリー、 こども食堂まで——これまで届けられなかった「賞味期限切迫品」や「少量品」も、 配達・引き取り可能な距離感の支援団体へ、迅速にマッチングします。
食品ロスを"出さない"のではなく、"無駄にしない"。 そのための社会インフラを、皆さまと一緒に育てていきたい。 ぜひ、この実験への参加をご検討ください。